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もう、
木の温もりは、
一戸建ての特権ではない。

「DOOP」の集合住宅は、貴重な天然木を室内に贅沢に使用。
この天然木は福岡県の耳納連山で育った杉や檜を使用、表情は一邸一邸異なり、
住むほどに味わい深い表情となって豊かな空間を創造します。
効率だけを追求してきたこの国の住宅のあり方に警鐘を鳴らし、
百年先まで見据えた資産性を追求し、
人と街と自然が共生する住まいのカタチを考えた結論、
それが照栄建設のブランド「DOOP」。

一邸一邸に天然木。だから、DOOPは、大量生産できない。

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森に学ぶ。

福岡県産木材「耳納連山の杉」のふるさと、
それが久留米市からうきは市に連なる耳納連山。
浮羽森林組合等が耳納連山の杉の産直ネットワークを形成し、
木材の地産地消を実現しました。
地域で育った木材で家を建て、また木を育てる。
そうした自然の循環を考えた、
昔からの“当たり前”を、住まいづくりに活かしています。

天然素材。

天然木とマンションの融合という、新発想に取り組む「DOOP」。
頑強な構造に守られながら、天然木ならではの味わい深い表情を楽しめます。
木材は呼吸しているため、心地よさが持続し、梅雨時でもさらっとした足触り。
快適で温かみもあり、なんと言っても木材の良い香りが空間を包んでくれます。
戸建住宅とマンションの良い所を抽出、それがこの邸宅です。

※室内の写真は当社施工例で実際のものとは異なります。
※掲載の写真は2021年2月、2022年4月に撮影したものです。一部CG合成を施しております。